講座一覧

在宅医療事務は今人気のお仕事

在宅医療の診療報酬・レセプトは算定できる人材がまだ少なく、多くのクリニックが人材を求めています。就職や転職にも有利な今注目のお仕事です。

在宅医療事務認定士®とは

超高齢社会を前に、厚生労働省は「時々入院、ほぼ在宅」の方針を打ち出しています。
住み慣れた自宅で最期まで安心して暮らせるために欠かせないのが在宅医療とそれを担うクリニックが必要です。
そのサポートができる在宅医療事務のお仕事は、外来とは全く異なるお仕事内容であり、診療報酬も全く違います。クリニックや病院の医療事務以上にお仕事は多岐にわたります。
今、在宅医療を担う在宅医療事務認定士®が求められています。

在宅医療事務認定士とは

在宅医療事務認定士®講座が選ばれる理由

在宅医療事務認定士®講座が選ばれる理由

 

医療事務基礎テスト

このテストは、これから在宅医療事務を目指す方が、診療報酬の基礎が身についているか知っていただくためのテストです。オンラインで受講できる医療事務の基礎テストです!
初級在宅医療事務認定士®を受講される方は、このテストの合格が必須条件となります

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クリニック医療事務はじめてレッスン(90分)

医療事務・クリニック受付の新人さんを対象としたセミナーです。
このセミナーは、クリニックの受付を始めたばかりの人が対象です。
医療事務・診療報酬の基礎が学べます。

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初級 在宅医療事務認定士®

初級 在宅医療事務認定士® 講座(6時間)

在宅医療での事務役割、診療報酬の仕組みを理解する講座です。

在宅医療こそしくみを理解して、患者さん、クリニックの施設基準に対応したレセプトのスキルが求められられます。在宅医療のレセプトができる医療事務の活躍の場は増えています。
※この講座を受講するには診療報酬の基礎を習得していることが条件です。

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初級 在宅医療事務認定士® 認定テスト

クリニックの在宅医療・訪問診療をサポートする事務スタッフとして、レセプト請求・関連各所との連携など、在宅医療事務として求められる基礎能力を備えていることを証明する資格です。

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上級 在宅医療事務認定士®

上級 在宅医療事務認定士® 講座(20時間)

『上級在宅医療事務認定士®』の資格が取得できます。

在宅医療に関わる診療報酬・レセプトの中でも、複雑な管理料や処置、施設基準に順応した対応ができる技術が学べます。

又、診療報酬だけではなく書類作成などを学び、関係各所との連携ができる様になっていただきます。

在宅医療を行うクリニックで即戦力になる在宅医療医療事務を目指します。

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オプションコース

【動画講座】在宅医療はじめてレッスン(90分)

在宅医療はじめてレッスン

在宅医療のレセプトの基礎が学べます。
在宅医療事務認定士の資格は必要ない、でも在宅レセプトを知りたいと思う方向けの講座です。医療事務の基礎テストに合格していなくても受講いただけます。

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返戻・査定(再審査)理解コース(6時間)

再審査(返戻・査定)理解コース

レセプトは提出したら終わりではありません。
審査に通りクリニックにお金が入ってきて初めて完了です。
審査の仕組みを知り、返戻・査定のないレセプト作成を目指す講座です。

詳細はこちら

公費負担習得コース(6時間)

公費負担習得コース

医療保険は保険証だけではなく、様々な医療証などがあり複雑です。
それが公費負担医療を言われるものです。
公費負担制度を知り、患者負担やレセプトの見方を学習します。

詳細はこちら
 

 

 

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